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大正野球娘 第6話『球は広野を飛び回る』 感想

「実戦に勝る練習はありません」とアンナ先生に言われ、練習試合相手みつけるために男子校野球部に片っ端から試合を申し込むものの、返ってくるのはお断りの手紙ばっかり。
晶子さんの誰でも良いから試合相手がほしいという一言から、空き地で野球をしていた小学生に練習試合の相手を頼んでしまった小梅。
相手が小学生ということもあり、完全に相手をなめきっていた桜花会のそれぞれであったが、いざ蓋を開けてみると小学生相手に大敗してしまった。

そんな様子をみかねて、桜花会一の秀才川島乃絵がチーム強化策「川島流勝利の方程式」を試合の内容から導きだし、練習プランに導入。
そして後日また小学生と再試合

まあそんなことはどうでもいい。菊坂胡蝶ちゃんがかわいすぎる
あのアホ毛と清楚なおさげが最強にかわいい
ちょっとこのアニメ期待以上に良作の予感

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涼宮ハルヒの憂鬱 エンドレスエイト

大学のテストもほぼ終わってひと段落つきました
試験中に季節性のインフルエンザにかかったおかげで8月後半に追試を2つ残してはいますが久しぶりの更新

涼宮ハルヒの憂鬱エンドレスエイトがやっと終わった

回数にして8回?
こんなに時間かけてたわりには終わり方は特に凝った終わり方でもなく、普通の展開終わったし、何がしたかったのかちょっと不明
ハルヒのアニメファンの人達はあれで納得できるんですかね?


でもそんな普通の展開にうっすら感動を覚えてしまった自分が悔しいです

来週からどうすんだろ。
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大正野球娘 第2話「春の長日を恋ひ暮らし」 感想

1時からのハルヒの放送では呆れてしまいましたが、気を取り直してうみねこ、大正野球娘見ました

前回に引き続き、今回もメンバー探しです。宗谷雪ちゃんが監督として英語教師のアンナをつれてきました。
アンナはなぜかいきなり、小梅をキャッチャーに、晶子さんをピッチャーに指名。そりゃそうですよね、キャッチャーとピッチャーがいないと野球は始まらない。
それで練習ということで小梅をキャッチャーとして座らせますが、座り方が分からず正座。アンナのボールがとれずに頭にボールが当たって吹っ飛ぶ始末。まあ最初はそんなもんですよね。
そんな光景を一人焼却炉の影から見守る新聞部双子の姉ともえ。どうやら野球が気になるらしい。野球というよりは小梅が気になるようにもみえる。ともえは野球やってるみんなに混ざりたいが、恥ずかしくて自分からは言い出せない。自分を勧誘してほしくて、小梅にアピールするも、空回り。そんななか体育の授業中に巴がバレーボールを力強く投げている姿をたまたま見かけたアンナに勧誘を受けるのだが・・・・。妹静がアンナを追い返してしまう。それでもともえは野球がやりたい、でも素直にやりたいとは言えない。そして

ともえ「恩師とは言えども侮辱は許せません。ボールが見えるかどうかテストしてください」
アンナの投げてくるみかんを日本刀で真っ二つ、晴れてみんなの仲間に入れたともえであった。
ここであと4人とジャンプしてはしゃいでいる晶子さんが反則的にかわいかった。

そんな巴が気になって妹静も入部。人数が足りないのでともえに憧れる後輩鏡子と新聞部の仲間紀子を加えて後一人。
宗谷さんが前々から気にかけていたたまちゃんを、なんとかくどき落とし、はれて9人メンバーそろいました。

このたまちゃん(環)もすごくかわいい。広橋涼さんが声優やってるんですけど前にバンブーブレードで役をやっていたたまちゃんと同じ名前ですね。そのたまちゃんと同じくらいかわいい。

たまちゃんもかわいかったし、晶子さんのはしゃぎぐあいも素晴らしかったけど、今回のベストシーンをあげるのであれば宗谷さんの『はい、おじゃんでございます。』1話でもありましたがいつ聞いても素晴らしい。宗谷さんに能登ボイスつぼです。

これはおそらく当時の全ての授業が終わった際の挨拶的なものですかね。

いやーこのアニメはおもしろいかも。
次回も楽しみです。

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涼宮ハルヒの憂鬱 エンドレスエイト 感想

これは何周目なのかもう忘れてしまった
エンドレスエイト endless eight 終わらない 8 ってことで8っ回やるつもり?

今回のハルヒ新シリーズに関しては今は呆れと怒りの感情しかもっていない

なぜこうなった?
何故コウナッタ?

今シリーズは全国数万人ものハルヒファン、いや、海外のファンもいれたら数百万人ものファンが長年待ちに待った新シリーズ
今回は製作や宣伝などがはっきりとされてはいなかったが誰もが消失などのアニメ化を期待していたでしょう

それが開けてみれば2クールからリメイクを除いた1クールの約半分がエンドレスエイト

ドウシテコウナッタ?

これはさすがにファンを馬鹿にしてますよね?
これいじょうアニメ版ハルヒを汚さないで下さい
もういっそのこと打ち切れ
DVDもBDだすな
出しても買わうな

これは完全にファン並びにオタクを馬鹿にしすぎですよ角川さん

もはや番組PやDの首切れば済む問題じゃないんですよ

書いてるそばから笹野葉のCM

京アニもいくらスポンサーからの依頼だからってどうしよもなかったのかな?
うーん、製作はいつも弱い立場に追いやられるからしかたないのかな

これ以上醜態を晒す前にすぱっと打ち切り希望します
これが黒歴史になる前に
もう遅いか・・・

ことはすでにヤシガニに次ぐ放送事故レベル
数十年先までエンドレスエイト事件として語り継がれるであろう。

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咲 第14話「存在」 感想

新アニメが続々始まっている今尚、自分の中での今期No1アニメ咲。

前回に続き、原村和の独壇場になるかと思われた、県大会決勝副将戦。
前半は和のパーフェクトゲームになりそうだったところ、結局、龍門渕高校副将の龍門渕透華が親満であがって一気に逆転。個人的には透華すきなのでこのままかませ犬でいてほしかった。
大物手であがって、そのまま連荘をめざしたい透華だったが、今までノーマークだった、公式サイトでも存在が確認できなかった影の薄いキャラ鶴賀副将東横桃子のリーチに無警戒で振り込んでしまう。前半戦を1位龍門渕、2位清澄で折り返すことになったが、前半戦オーラスで無警戒でリーチに振り込んだショックか調子を出せない透華。一方、影の薄さから完全に卓から存在をけした桃子はてんぽ良く点数をかさねていく。ちなみに今日から桃子の姿が公式で完全に確認できるようになりました。

あらすじはこんなところですが、重要なのは、桃と部長かじゅの馴れ初めとでもいいますか、桃が麻雀にはいるきっかけとなった回想部分。
やはり百合展開がまっていたわけですが、ちょっとだけ感動した。

同じ教室にいるのに、誰にもみてもらえない、認めてもらえない桃子。
インターネット麻雀で、桃子の打ち筋が気にいったかじゅはIPから教室を割り出し、部長自ら直接麻雀部勧誘にでたわけだが、やはり見つけられない。

まだ生徒が何人も残っている放課後の教室の真ん中で
かじゅ 「君がほしいんだ」

それ以来部長はももにとって自分を見てくれるたった一人の大切な存在となった。
来週もそんなステルスももの活躍を見守りたいわけですが、来週はどうやら大将戦に突入する模様。
プロ雀師をも恐れさせる実力、魔物だと言わしめる能力を持つ衣の登場ですね。

来週も楽しみです。

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プロフィール

マーラ様

Author:マーラ様
ここは、オタク学生である私が、アニメの感想やイベントのレポなどを勝手に書き綴って行くところです。

アニメ、漫画、ゲーム、ノベルスなどの感想を日記感覚で書いてます。

まだ始めたばかりなので、リンクとかトラックバックとかよく分かりませんので勝手にしてくれて大丈夫です。

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